うちは サクラ

うちは サクラ

NARUTO-ナルト-外伝~七代目火影と緋色の花つ月~(漫画)の作品登場人物。別称、春野 サクラ。

登場作品
NARUTO-ナルト-外伝~七代目火影と緋色の花つ月~(漫画) 等
正式名称
うちは サクラ
別称
春野 サクラ
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概要

うちはサスケの妻。旧姓は春野。並外れた怪力を誇り、「医療忍術」と呼ばれる、傷を癒す忍術を自在に使いこなす。夫のサスケが長い間、調査に出ているため、娘のうちはサラダと二人で暮らしている。

小説『NARUTO-ナルト- サスケ烈伝 うちはの末裔と天球の星屑』のコミカライズ『NARUTO-ナルト- サスケ烈伝』では、第四次忍界大戦終了後の姿が描かれる。サスケとは別に烈陀の国に潜入。タタル天文学研究所の医師として務めている際に、偶然サスケと再会を果たす。当初は、サスケから危険であることを理由に研究所から離れるよう求められるが、危険ならばなおさら力を合わせる必要があるだろうと説得し、受け入れられる。しかしそんな中、サスケが懇意にしていた研究所の囚人、ジジから突然裏切られ、毒の刃を受けて重傷を負ってしまう。サスケのことを誰よりも信頼しており、彼の不器用な点も愛(いと)おしく思っている。

登場作品

NARUTO-ナルト-外伝~七代目火影と緋色の花つ月~ (なると がいでん ななだいめほかげとあかいろのはなつづき)

自分の生まれに疑問を抱いた忍者の少女・うちはサラダ。彼女は、現在の両親が、自分の本当の両親であって欲しいという願いを抱きつつ、疑心暗鬼に苛まれ、この疑問をハッキリさせるべく、父であるうちはサスケを捜し... 関連ページ:NARUTO-ナルト-外伝~七代目火影と緋色の花つ月~

NARUTO-ナルト- サスケ烈伝 (なると さすけれつでん)

木村慎吾の初連載作で、小説『NARUTO-ナルト- サスケ烈伝 うちはの末裔と天球の星屑』のコミカライズ作品。第四次忍界大戦終了後、火の国から離れた地域に位置する「烈陀(レダク)」と呼ばれる国を舞台に... 関連ページ:NARUTO-ナルト- サスケ烈伝

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