だがね母

ニョーボとダンナの実在日記 よしえサン(漫画)の登場人物。読みは「だがねはは」。別称、お母さん。よしえとは親族関係にある。

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登場作品
ニョーボとダンナの実在日記 よしえサン(漫画)
正式名称
だがね母
ふりがな
だがねはは
別称
お母さん

総合スレッド

だがね母(ニョーボとダンナの実在日記 よしえサン)の総合スレッド
2016.01.25 12:35

概要

よしえの母親。買い物で値切ることを得意とする。基本的に専業主婦だが占い師の仕事もしている。生粋の名古屋人なので、会話は全て名古屋弁。「~だがね」を連発するので「だがね母」の異名を持つ。ただし自分でいつの間にか勝手に創作した名古屋弁を使うことも。こういったアバウトで豪快な性格はよしえに遺伝したようである。

登場人物・キャラクター

漫画家ダンナの妻。作者の妻がモデル。名古屋出身。うああ海上火災の計算課に勤めるOLだったが、次男のツクルくん出産を機に退職し、専業主婦となった。作中で長男タクミくんから三男アユムくんがまで三人の子ども...

関連キーワード

『よしえサン』に登場するよしえの実家。お父さんは角刈りで無口。いびきがうるさい。お母さんは顔も性格もよしえそっくり。子どもは長女のアキちゃん、次女のよしえ、弟のおととの3人。アキちゃんは既婚で2児の母...

登場作品

名古屋在住の漫画家のダンナは、ニョーボであるよしえの奇天烈な行動に振り回されっぱなし。おかげで漫画のネタには困ることがない。二人を中心とした生活を描き続けているうち、長男タクミくん、次男ツクルくん、三...