とりのなん子

とりぱん(漫画)の主人公。読みは「とりのなんこ」。

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登場作品
とりぱん(漫画)
正式名称
とりのなん子
ふりがな
とりのなんこ

総合スレッド

とりのなん子(とりぱん)の総合スレッド
2016.01.25 12:36

概要

作者自身。東北地方に住む。野鳥が大好きで、実家の庭先にエサ台を設置し、観察をしている。山菜も好きで、よく近所に生える山菜を採ってくる。昆虫も好き。連載当初は実家に暮らしていたが、2006年夏から近所の庭付きの一軒家に引っ越した。

登場人物・キャラクター

『とりぱん』に登場する野鳥。青ゲラ。赤い頭頂部が特徴的。普段は森に暮らしているが、冬はとりのなん子の設置したエサ台にやってくる。エサ台にやってくる野鳥の中では体が大きく、ほかの野鳥からは恐れられている...
『とりぱん』に登場する昆虫。メスのカマキリ。晩秋にとりのなん子の家の前で衰弱していたところを保護された。なん子は保護した当初、オスだと思っていた。生きた虫しか食べない。1ヶ月ほど飼育したが、産卵した後...

関連キーワード

『とりぱん』に登場する池。とりのなん子の自宅の近所にある。白鳥などの渡り鳥が越冬のため飛来する。池のほとりでは、エサが売られている。また、近所の人々も定時にエサをあげている。厳冬期には凍りつくこともあ...
『とりぱん』に登場する野鳥のエサを置いておく台。とりのなん子が野鳥を観察するために自分で制作した。実家の庭先に設置してある。冬になると、森でエサを取れなくなった野鳥たちで大賑わい。夏になると森でたくさ...

登場作品

東北地方に住む漫画家とりのなん子は、野鳥が大好き。庭に野鳥のエサ台を設置して、日々エサやりと観察をして過ごしている。厳しい冬や、春の山菜、季節ごとの野鳥の可愛らしさなど、自然豊かな東北のありのままの暮...