なえかの両親

なえかの両親

仮面のメイドガイ(漫画)の登場人物。読みは「なえかのりょうしん」。

登場作品
仮面のメイドガイ(漫画)
正式名称
なえかの両親
ふりがな
なえかのりょうしん
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概要

南米で乗っていた飛行機が墜落し、行方不明になる。しかし考古学者にして元・名探偵のジョー・ライアーの調査により、生存の可能性が示唆された。実際は南米奥地でメイド文明の遺跡調査をしており、世界中の人々がメイドさんを愛するようになるというメイド神殿を探していた。父親である富士原幸一郎は小説家でもあり、世界的ヒットしたメイド少女小説「はぁりぃ・ポッたん」の作者。

映画化もされシリーズ累計80億冊、その印税はゲイツの年収にも迫ると言われる。母親のなおりは幸一郎に付いて調査旅行を続けている。容姿はなえかに似て巨乳。かつてはタツマキと幸一郎を争ったこともある。全重郎となつきの娘。

登場作品

仮面のメイドガイ

メイド忍者やマジカルメイド、古代メイド文明など数々のメイドネタを盛り込んだギャグマンガ。主人公の巨乳に絡めたオチや、最後まで正体不明のメイドガイ・コガラシのキャラクターも魅力。 関連ページ:仮面のメイドガイ

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