ふれあいの里・どんぐり

ふれあいの里・どんぐり

どんぐりの家(漫画)に登場する施設。読みは「ふれあいのさとどんぐり」。

登場作品
どんぐりの家(漫画)
正式名称
ふれあいの里・どんぐり
ふりがな
ふれあいのさとどんぐり
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概要

ろう学校卒業後の障害児たちの受け皿として設立された共同作業所。当初は埼玉県大宮市のはずれの畑の中に建つ小さな一軒家を「どんぐりの家」として使用していた。その後、バザーの収益や募金活動で貯めた2億円の資金をもとに、2千坪の入居型共同作業所「ふれあいの里・どんぐり」として移転・設立された。

本作のモデルとなった同名の施設は実在する。

登場作品

どんぐりの家

第一部は埼玉県大宮市に住む重複障害を抱えた女の子、田崎圭子が主人公。大平ろう学校幼稚部に入学した彼女が同級生や先生と関わりながら成長してゆく様を中心に、障害を持つ子どもの親たちが障害者の共同作業所「ど... 関連ページ:どんぐりの家

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