アグリッピナ

アグリッピナ

我が名はネロ(漫画)の登場人物。

登場作品
我が名はネロ(漫画)
正式名称
アグリッピナ
ふりがな
あぐりっぴな
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概要

『我が名はネロ』に登場するネロの母親。ローマ帝国第3代皇帝カリグラの妹。権力欲に取り憑かれており、ネロを帝位に就かせるために再婚相手であるクラウディウスを暗殺。息子を溺愛し、近親相姦をも辞さない。だが、女帝の如く振る舞ったことからネロの怒りを買い、暗殺される。歴史上の実在の人物、ユリア・アウグスタ・アグリッピナ(通称は小アグリッピナ)がモデル。

登場作品

我が名はネロ

紀元54年のローマ帝国。主人公ネロの母アグリッピーナは再婚相手である第4代皇帝を暗殺し、連れ子のネロを第5代皇帝の座へと押し上げる。凡庸な自称芸術家のマザコン青年にすぎなかったネロは、哲人セネカの薫陶... 関連ページ:我が名はネロ

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