アナスタシア・ロマノフ

アナスタシア・ロマノフ

BLOOD+ A(漫画)の登場人物。

登場作品
BLOOD+ A(漫画)
正式名称
アナスタシア・ロマノフ
ふりがな
あなすたしあろまのふ
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概要

ニコライ二世の第四皇女。おてんばな性格で、病弱なアレクセイ・ロマノフを連れまわして叱られることが多い。実際は翼手の女王ディーヴァが化けた姿で、皇室に取りいっていたグレゴリー・ラスプーチンを二代目のシュヴァリエ(従者)としていた。モデルは同時代の実在人物、アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァ。

登場作品

BLOOD+ A

1916年、ロマノフ王朝時代のロシア。人に化けた吸血生物・翼手を倒すため、翼手に対抗する組織・「赤い盾」の一員サヤとハジはペテログラードを訪れる。徐々に王族周辺の人物たちと交流を重ねるサヤ。しかし彼女... 関連ページ:BLOOD+ A

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