アルビオン王国

トリニティ・ブラッド(漫画)に登場する国家。読みは「あるびおんおうこく」。

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登場作品
トリニティ・ブラッド(漫画)
正式名称
アルビオン王国
ふりがな
あるびおんおうこく

総合スレッド

アルビオン王国(トリニティ・ブラッド)の総合スレッド
2016.09.01 15:33

概要

君主制でありながら、二十六公家と呼ばれる貴族らが幅を利かせている。一方で、首都・ロンディニウムの地下には隔離地区(ゲットー)と呼ばれるエリアがあり、ここで100名前後の吸血鬼たちが暮らしている。彼らは歴代の王に遺失技術を提供し、その見返りに保護を得て、王国はその技術で国力をつけてきた。

現女王に直系の子どもがいなかったが、エステルが亡き王太子の娘ということが判明。国民は大歓迎モードになっている。

登場作品

大厄災のあと、突如現れた吸血鬼。人類は、彼らと長い闘争を繰り返して来た。自由都市イシュトヴァーンの教会で育てられたエステルは、この街を支配する吸血鬼のバビロン伯ジェラを倒すための活動を続けていた。そこ...