アンケセナーメ

アンケセナーメ

天は赤い河のほとり(漫画)の登場人物。

登場作品
天は赤い河のほとり(漫画)
正式名称
アンケセナーメ
ふりがな
あんけせなーめ
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概要

エジプト人。ツタンカーメン王の若い妃。王との間に子がおらず、ネフェルティティ王太后の指示でヒッタイト帝国の皇子との結婚が決まる。だが相手に選ばれたザナンザ・ハットゥシリがナキア皇妃の手下に殺され、後に宮廷高官出身の老人アイが夫となった。同時代の実在の人物・アンケセナーメンがモデルになっている。

登場作品

天は赤い河のほとり

女子中学生・鈴木夕梨はある日、水たまりから現れた謎の手に捕まって姿を消す。夕梨がやってきたのは紀元前14世紀のヒッタイト帝国。ナキア皇妃が呪いの生け贄とするため、夕梨を魔力で引き寄せたのだった。夕梨は... 関連ページ:天は赤い河のほとり

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