アンシェル・ゴールドスミス

BLOOD+ A(漫画)の登場人物。

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登場作品
BLOOD+ A(漫画)
正式名称
アンシェル・ゴールドスミス
ふりがな
あんしぇるごーるどすみす

総合スレッド

アンシェル・ゴールドスミス(BLOOD+ A)の総合スレッド
2016.09.01 15:33

概要

翼手の女王ディーヴァの最初のシュヴァリエ(従者)。世界中の戦争の裏で、資金や武器を調達し提供している死の商人。反皇室組織で、反ラスプーチン派のフィリップス・ユスコフ公爵、ドミトリ・ロマノフ大公に近づき、資金の協力を申し出ると同時に、処刑が必要であると言う。二番目のシュヴァリエであるグレゴリー・ラスプーチンには「兄さん」と呼ばれており、殺害に失敗した2人にかわって、ラスプーチンを拳銃で身体の再生が追いつかない状態になるまで撃ち続け、川に投げ捨てた。

翼手薬研究を裏で牛耳っている張本人。

登場作品

1916年、ロマノフ王朝時代のロシア。人に化けた吸血生物・翼手を倒すため、翼手に対抗する組織・「赤い盾」の一員サヤとハジはペテログラードを訪れる。徐々に王族周辺の人物たちと交流を重ねるサヤ。しかし彼女...