エイトマン

エイトマン

エイトマン(テレビアニメ)の主人公。

登場作品
エイトマン(テレビアニメ)
正式名称
エイトマン
ふりがな
えいとまん
関連商品
Amazon 楽天

概要

警視庁捜査一課の刑事だったが、犯罪捜査中にギャングによって車で撥ねられて瀕死の重傷を負った。そこに通りかかったロボット科学者谷方位博士によって、博士が開発した実験用ロボット08号に記憶や人格を移植される。

その性能は、十万キロワットの主力のある超小型原子炉によって怪力を発揮し、時速三千キロで走る加速装置も装備。暗闇でも見える眼と超音波を聴くことの出来る聴覚を備える。そして、人工皮膚と収縮する関節によって、いかなる人物の姿になる事が出来る。

ロボットである秘密を守るため、表向きは東探偵事務所で私立探偵を務めているが、刑事時代の上司である警視庁捜査一課田中課長の依頼で秘密捜査官として活動する。

エイトマンの名は、警視庁捜査一課の七つある係以外の「第八の男」を意味している。

登場作品

エイトマン

原作・平井和正、作画・桑田二郎による少年漫画を、TCJ(現エイケン)がアニメ化。職務中に殉職した刑事東八郎の人格を移植されたロボットエイトマンが、悪と戦うSFアクション。 関連ページ:エイトマン

SHARE
EC
Amazon

関連リンク

関連人物・キャラクター
その他キーワード
原作
8マン
logo