エシュマ・ナハリオ

青のメソポタミア(漫画)の登場人物。別称、ナハリオ。

  • エシュマ・ナハリオ
  • 楽天
  • Amazon
登場作品
青のメソポタミア(漫画)
正式名称
エシュマ・ナハリオ
別称
ナハリオ

総合スレッド

エシュマ・ナハリオ(青のメソポタミア)の総合スレッド
2016.01.25 12:40

概要

惑星エンリルカイン・アベル・サルゴンの補佐官をつとめる青年。補佐官は上級将校一人につき一人ついている。無表情で必要以上の言動・行動はしない。補佐官の定めに従い、去勢され、感情を押し殺して機械に近い人間になるよう洗脳教育を受けた。補佐官養成所を主席で卒業した秀才。

カイン・アベル・サルゴンの勤務を補佐し、身の回りの世話もする。カイン・アベル・サルゴンを守るためには我が身を挺して行動する。

登場人物・キャラクター

惑星エンリルの上級将校で中佐の位を持つ。勤務にあたっては時に冷酷とさえ思える顔を覗かせるが、家族に対しては一転優しい表情を見せる。惑星青の調査団の総指揮を命じられ、アダム・サクセス・エ・シュメールらと...

関連キーワード

『青のメソポタミア』の舞台となる惑星。高度な文明を持つ惑星エンリルから調査団が派遣された。面積は惑星エンリルよりも小さく、住民の寿命も著しく短い。植民星として有望な環境だったが、ホモ・サピエンスが生息...

登場作品

陰謀によりエンリルの地位を継承できなかったシュメール家の王子アダム・サクセス・エ・シュメールは、新王ジウドとの軋轢を避け、青と呼ばれる惑星への調査団へ参加する。調査団のリーダーは、王族を毛嫌いするカイ...