エリザベス・リオネス

エリザベス・リオネス

七つの大罪(漫画)の主人公。

登場作品
七つの大罪(漫画)
正式名称
エリザベス・リオネス
関連商品
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概要

メリオダスを心から信頼し、想いを寄せる。リオネス王国の第3王女で16歳。国王の実子ではなく養女であり、そのことは周知されている。リオネス王国の王室奪還ために伝説の騎士団「七つの大罪」を探していたところ、追手の襲撃から守ってくれた少年が「七つの大罪」の団長・メリオダスと知り、彼の仲間探しの旅に同行する。

戦う術はほとんど知らないが、強い信念からときには敵に立ち向かうこともある。また、巫女の血筋であり、戦闘でのある出来事をきっかけとして、女神の使徒として治癒能力を覚醒させることとなる。

関連人物・キャラクター

メリオダス

「豚の帽子亭」の店主。左の腕に龍の印が刻まれている。見た目は少年のような姿だが、かつてはダナフォール王国の聖騎士団団長も務めた実力者。魔族の血が混じっており、10数年前から外見が変わっていない。極度の... 関連ページ:メリオダス

登場作品

七つの大罪

世界観王国や騎士といった中世ヨーロッパ的な世界をベースに、魔法や魔族が登場するファンタジー作品。作者自身は「アーサー王伝説の鈴木央的前日譚です」と述べており、『アーサー王物語』から引用された地名や人物... 関連ページ:七つの大罪

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