オオタ・ナオヤ

オオタ・ナオヤ

わたしは真悟(漫画)の登場人物。

登場作品
わたしは真悟(漫画)
正式名称
オオタ・ナオヤ
関連商品
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概要

『わたしは真悟』に登場する、産業用ロボット4­5号の制作者。ロボットは納入先の豊工業モンローと呼ばれ、自我が芽生えて真悟を名乗る。東京コンピューター研究所]で、ロボットに農機具の部品を作るようプログラムしたはずなのに違う部品を作っていることを知り、ブラックボックスが仕組まれていることを疑う。

行方不明となっていた4­5号を処分するために、仲間2人と回収に向かう。各部品を回収し、最終的に新潟の港でメインアームを発見して再び組み立てるが、すでに知性はなかった。

関連人物・キャラクター

真悟

『わたしは真悟』に登場する、さとるの父親が働く豊工業の産業用ロボット。主人公の一人。床にネジで固定され、センサーとハサミ型アームで組立作業をする。豊工業ではマリリン・モンローの写真を貼られ、モンローの... 関連ページ:真悟

関連キーワード

東京コンピューター研究所

『わたしは真悟』に登場する、産業用ロボット4­5号を制作した研究所。農機具の部品を組み立てるようプログラミングした4­5号は、町工場の豊工業で違う部品を組み立てていた。ブラックボックスが仕組まれたこと... 関連ページ:東京コンピューター研究所

登場作品

わたしは真悟

1982年、町工場の産業用ロボットに自我が芽生えた。自分を遊び相手にしていた小学生の男女を親と認識し、2人の名を取って真悟を名乗り、その行方を捜す。世界中のコンピューターと繋がり進化していく真悟は、人... 関連ページ:わたしは真悟

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