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カガク

カガク

海皇紀(漫画)に登場する太古の技術。

登場作品
海皇紀(漫画)
正式名称
カガク
ふりがな
かがく
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概要

いわゆる「科学」のことだが、技術文明が一旦滅び、内燃機関すら存在していない劇中世界では、「魔道」と同義の謎めいたものとして認識されている。ただし、各地に残る遺跡やオンタナにあるテラトーの禁域を守る魔獣(実際にはロボット)の森守が実在しているため、単なる伝説であるとは思われていない。

ロナルディアが用いたカノン砲やドルドルーヴォの火もカガクを再現したものだが、一般には「魔道の兵器」と称されていた。

登場作品

海皇紀

科学技術文明が伝説のものとなっている超未来を舞台に、海洋民族海の民の一員であるファン・ガンマ・ビゼンの活躍を描く作品。個人の冒険談であると同時に、大国間の存亡を賭けた戦争を描く未来史物語としての側面も... 関連ページ:海皇紀

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海皇紀
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