カンカラ大臣

カンカラ大臣

悟空の大冒険(テレビアニメ)の登場人物。読みは「かんからだいじん」。

登場作品
悟空の大冒険(テレビアニメ)
正式名称
カンカラ大臣
ふりがな
かんからだいじん
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概要

カンカラ国の王を裏で操っている男。カミナリ大臣と組み、雨を降らせないように仕組むと、民衆に高額な水を売りつけては私腹を肥やしていた。これに気づいた悟空たちは、カンカラ大臣三蔵法師の雨乞い合戦を提案。

三蔵が雨乞いをしているときに悟空がカミナリ大臣を倒し、三蔵の雨乞いを勝利に導く。これに腹を立てたカンカラ大臣は本性を現し、悟空と凄絶な術戦を繰り広げる。

登場作品

悟空の大冒険

石から生まれた猿の孫悟空は、天上界の方々も手を焼くほどの乱暴者。あまりの傍若無人さにお釈迦様は悟空を五行山の岩の中に閉じ込てしまった。悟空の手下がみんなでかかっても割ることのできない五行山の岩だったが... 関連ページ:悟空の大冒険

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