カンナエの戦い

カンナエの戦い

アド・アストラ -スキピオとハンニバル-(漫画)に登場する用語。読みは「かんなえのたたかい」。

登場作品
アド・アストラ -スキピオとハンニバル-(漫画)
正式名称
カンナエの戦い
ふりがな
かんなえのたたかい
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概要

本作の題材である第二次ポエニ戦争の中でも屈指の大規模な戦い。カルタゴ軍が約5万の軍勢に対し、古代ローマ軍は8万6千にもなる大軍勢で迎え撃つ。しかしこれだけの戦力差を持ってしても、カルタゴ軍を率いるハンニバルの戦略により、ただでは終わらない戦いとなる。

登場作品

アド・アストラ -スキピオとハンニバル-

都市国家カルタゴで名将を父に持つハンニバルは天才的な頭脳を持ちながら、感情を表すことがなく、神が魂を入れ忘れたとも揶揄される、異常な子供だった。そんなハンニバルは、成長すると、その天才的な頭脳を生かし... 関連ページ:アド・アストラ -スキピオとハンニバル-

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