キテレツ斎

キテレツ斎

キテレツ大百科(テレビアニメ)の登場人物。読みは「きてれつさい」。

登場作品
キテレツ大百科(テレビアニメ)
正式名称
キテレツ斎
ふりがな
きてれつさい
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概要

江戸時代の発明家でキテレツが尊敬しているご先祖の男。全4巻の「奇天烈大百科」を書き綴っている。リリエンタールのグライダーよりも前に人力飛行機を発明している。しかし、その時代では「怪しげな術を用いて世間を騒がせた」として捕まり、一生を座敷牢で過ごすこととなった。

「奇天烈大百科」はこの時に書き留めた書物である。キテレツの乗ったタイムマシン(航時機)が江戸時代で故障してしまったときに、キテレツ斎が修理を手伝っている。

登場作品

キテレツ大百科

発明が趣味である小学5年生の木手英一ことキテレツは、ご先祖の残した「奇天烈大百科」を発見し、記載通りのからくり人形ロボットをさっそく作ってみることにする。 関連ページ:キテレツ大百科

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