ゲイツちゃん本

幽玄漫玉日記(漫画)で発行された同人誌。読みは「げいつちゃんぼん」。

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登場作品
幽玄漫玉日記(漫画)
正式名称
ゲイツちゃん本
ふりがな
げいつちゃんぼん

総合スレッド

ゲイツちゃん本(幽玄漫玉日記)の総合スレッド
2016.01.25 12:42

概要

「同人誌を作って即売会に出展してみたい」という桜玉吉の計画が頓挫した後、『コミックビーム』のイベントとして玉屋が同人誌即売会「コミティア」へ出展する事になり、当時単行本化されていなかった漫画「ゲイツちゃん」が同人誌として出版されることになった。「コミティア」では600部が完売。

関連キーワード

『幽玄漫玉日記』の主人公・桜玉吉が設立した会社。玉吉が漫画家を続ける上で、負担を減らすための組織作りが目的。主要な業務はイラストの制作や雑誌及び書籍の企画、著作権・版権の管理などだが、ヒロポンの要求に...

登場作品

桜玉吉は軽いうつ病を患っていると医者から診断され、漫画家の仕事を中断していた。休養し復調したものの、うつ病の原因は漫画家の作業そのものにあると判断する。一時は漫画家を辞める事を考えた玉吉だったが、担当...