シュテッティン公国

女帝エカテリーナ(漫画)に登場する国家。読みは「しゅてってぃんこうこく」。

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登場作品
女帝エカテリーナ(漫画)
正式名称
シュテッティン公国
ふりがな
しゅてってぃんこうこく

総合スレッド

シュテッティン公国(女帝エカテリーナ)の総合スレッド
2016.08.23 17:40

概要

エカテリーナ=アレクセーエヴナの出身地である、北ドイツの小国。エカテリーナがロシア帝国皇太子ピョートル・ウルリックのお妃になった後、父アンハルト・ツェルプスト公と母ヨハンナが亡くなり、エカテリーナの実弟が家を継いだが、ロシア帝国と対立を深めていたプロシア王フリードリヒ二世に領土を取り上げられ、公国は消滅した。

登場作品

北ドイツの地方貴族の娘ゾフィー・フォン・アンハルト=ツェルプストは、己が支配する側の道を進むべき人間だという自負があった。凡庸な容姿を補うために、10歳から教養と知性を身につけるべく努力を重ねたゾフィ...