シュレーニナ

シュレーニナ

アタックNo.1(漫画)の登場人物。鮎原 こずえとはライバル関係。

登場作品
アタックNo.1(漫画)
正式名称
シュレーニナ
関連商品
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概要

鮎原こずえとは中学時代に2回(親善試合、世界ジュニア大会)戦って一勝一敗。ソ連ジュニアチームのキャプテンだった。3度目は18歳の世界大会。ボリショイサーカス団で鍛えたジャンプ力を武器に、日本との決勝まで温存されていた、ソ連チームの対日本用秘密兵器。こずえ竜巻おとしを、ダイレクトスパイクで打ち返すことで破る。

こずえの中高時代最大のライバル。

関連人物・キャラクター

鮎原 こずえ

腸が弱く、リンパ腺が腫れる病気で、東京の両親の元から叔父、叔母のいる静岡県富士見市富士見が浜にある富士見学園に転校してきた(当時中学2年生)。後日、両親も富士見が浜に越してきている。転校当初はスポーツ... 関連ページ:鮎原 こずえ

登場作品

アタックNo.1

病気療養のために転校してきた主人公の少女、鮎原こずえは、バレーボールで健康を取り戻し、日本を代表するプレーヤーになる。こずえがバレーボールを通して成長していく姿を描く。 関連ページ:アタックNo.1

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