ジャミラ

MADARA ギルガメシュ・サーガ(漫画)の登場人物。別称、巫女王ゼノビア。

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登場作品
MADARA ギルガメシュ・サーガ(漫画)
正式名称
ジャミラ
ふりがな
じゃみら
別称
巫女王ゼノビア

総合スレッド

ジャミラ(MADARA ギルガメシュ・サーガ)の総合スレッド
2016.10.03 20:48

概要

カオスの妻。カオスユダヤとは元々幼馴染。マダラと共に金剛国のミロク帝を倒した戦いの後(『魍魎戦記MADARA』)、カオスと結婚、一子アレクサンドールをもうけ隠遁生活を送っていた。しかしユダヤが現れたことにより、カオスは家庭を捨ててマダラを探す旅に出てしまう。

そのことを恨んだジャミラは、アレクサンドールアガルタへの供犠に捧げ、カオスユダヤに再びめぐり合い復讐を果たすため、不老の魔女となることを望んだ。その後、エデンアレクサンドリアの間に位置する小島にある都市国家エッセネの女王に即位。

エデンアレクサンドリア侵攻により、カオスユダヤに再会することとなる。妣の力の化身のひとり。

登場作品

『魍魎戦記摩陀羅MADARA赤』において転生の門を開いたユダヤ。しかしユダヤは門の中でミロクに出会い、転生を行いマダラを追いかけるには、赤の戦士であるユダヤと対になる青の戦士カオスと一緒に出なければ、...