ジャンヌ・モレア

ジャンヌ・モレア

バイオレンスジャック ズバ蛮編(漫画)の登場人物。ズバ蛮とは親族関係にある。

概要

主人公・ズバ蛮の母。フランスの美人歌手だったが、関東地獄地震の十数年前、銅磨高虎(スラムキング)の妻となる。当初は人間扱いされたが、銅磨高虎の歪んだ心から、やがて監禁・緊縛・拷問されるようになり、最期は息子ズバ蛮の見ている前で焼き殺される。

関連人物・キャラクター

ズバ蛮

関東の魔王スラムキングの息子。母はフランスの美人歌手ジャンヌ・モレア。父譲りの筋力を持ち、刃渡り2mの斬馬刀と寸分変わらぬ戦国刀を軽々と扱う。騎馬武者軍団・ドラゴン百鬼隊を率いて、唯一関東外と接触のあ... 関連ページ:ズバ蛮

登場作品

バイオレンスジャック ズバ蛮編

関東地獄地震により無法地帯と化した関東。魔王スラムキングの息子・銅磨蛮ことズバ蛮は、騎馬武者軍団・ドラゴン百鬼隊を率いて、経済の要地・外界空港を守っていた。外界空港からの物資輸送の直接指揮を執ったズバ... 関連ページ:バイオレンスジャック ズバ蛮編

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