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ジュージューの沼地

ジュージューの沼地

少年ケニヤ(漫画)、原始マサイ族の集落のそばにある底なし沼で。読みは「じゅーじゅーのぬまち」。

登場作品
少年ケニヤ(漫画)
正式名称
ジュージューの沼地
ふりがな
じゅーじゅーのぬまち
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概要

足を踏み入れると、ずるずると底へと引きずりこまれてしまう。ローグゾウ(凶暴で群をはぐれた象のこと)などが、この沼の犠牲になっている。ゼガは、この沼を渡ることができる秘密の足場を知っており、ここを通って密かに原始マサイ族の集落へと近づくことができた。

登場作品

少年ケニヤ

アフリカの英領ケニヤで生まれ育った日本人の少年、村上ワタルは、ある日、父の村上大助が商用で出かけると聞き、野生動物を見たいと一緒に行くことをせがんだ。出張先で日本がイギリスとアメリカに対して開戦したた... 関連ページ:少年ケニヤ

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