ジーニアス・パーティ ドアチャイム

ジーニアス・パーティ ドアチャイム

STUDIO 4℃制作による、7つの短編オムニバスアニメーション映画。『ポポロクロイス物語』の福島敦子、『マクロス』シリーズの河森正治、『ピピラくん』の木村真二、『臥夢螺館』の福山庸治、『アニマトリックス』の二村秀樹、『マインド・ゲーム』の湯浅政明、『カウボーイビバップ』の渡辺信一郎ら7人の著名クリエイターが監督として参加し、自由な発想で個性的な作品を作り上げている。

正式名称
ジーニアス・パーティ ドアチャイム
ふりがな
じーにあすぱーてぃー どあちゃいむ
制作
STUDIO 4℃
公開日
監督
福山 庸治
ジャンル
ファンタジー一般
 
SF一般
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概要

男子学生の八木沢裕は、突然現れたもう一人の自分と自分の居場所をめぐって追いかけっこをする。

登場人物・キャラクター

八木沢裕

学校から自宅に帰ると、そこには自分とそっくりのもう一人の自分がおり、他人からは自分の姿が見えなくなるという奇妙な体験をする。知人宅を訪ね、何度もチャイム鳴らすが、ドアの向こうにはいつももう一人の自分が先回りをしていた。

裕の妹

裕の母と同じく、八木沢裕が帰宅した時、玄関にいる彼を認識できず、ドアが勝手に開いたと勘違いをした。

裕の母

八木沢裕が帰宅した時、玄関にいる彼を認識できず、ドアが勝手に開いたと勘違いをした。

裕の友達

八木沢裕が自宅を訪ねた友人。チャイムを聞いてドアを開けるが、八木沢裕の姿を認識できなかった。

安野麻衣

マンションに住んでいる八木沢裕の友人。携帯電話から彼の連絡を受け、マンションの玄関まで迎えに現れる。

クレジット

監督

作画監督

田中孝弘

音楽

combopiano

アニメーション制作

STUDIO 4℃

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