ステファン・レヴィン

ステファン・レヴィン

概要

ジュニアユース大会スエーデン代表の選手で、白夜の4騎士の1人。「フィールドの破壊神」とも呼ばれており、彼のレヴィンシュートはゴールを奪うスピードよりも、ゴールキーパーを壊すパワーに特化している。そのため、若林源三やデューター・ミューラーは腕を壊された。

恋人を交通事故で亡くしており、今回の大会で引退を表明していたが、大空翼のおかげでサッカーへの情熱を取り戻し引退宣言を撤回した。

登場作品

キャプテン翼 ワールドユース編

中学卒業と同時にイタリアに渡った葵新伍の姿を追う、『太陽王子(プリンチベ・デル・ソーレ) 葵の章』、ブラジル・サンパウロFCで戦う大空翼と、新たなライバル・カルロス・サンターナとの戦いを描く『サッカー... 関連ページ:キャプテン翼 ワールドユース編

SHARE
EC
Amazon
logo