テンプル騎士団

テンプル騎士団

サラディンの日(漫画)、第1回十字軍の終了後に設立された修道騎士団。読みは「てんぷるきしだん」。

登場作品
サラディンの日(漫画)
正式名称
テンプル騎士団
ふりがな
てんぷるきしだん
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概要

異教徒と戦う他に、十字軍の兵站やエルサレムへ向かう巡礼者の保護を行っていた。青池保子による『サラディンの日』の中では、ユーグ・ド・モンフォールニコラ・ド・クレマンジュが所属している。また『サラディンの日』で受けた任務はガザの住人の救出だったが、真の目的は騎士団の金庫の輸送にあった。

登場作品

サラディンの日

聖地エルサレムを巡る十字軍とイスラムの戦い。その中に修道士として戒律を守り、騎士として戦う修道騎士たちがいた。若き修道騎士ユーグ・ド・モンフォールは、仲間の騎士2人と共に困難な任務に挑んでいく。敵の目... 関連ページ:サラディンの日

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サラディンの日
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