ディオルト・エンゲリック・グラグノール

ディオルト・エンゲリック・グラグノール

妖精国(アルフヘイム)の騎士(漫画)の登場人物。別称、オディアル・ルーフィフス。

登場作品
妖精国(アルフヘイム)の騎士(漫画)
正式名称
ディオルト・エンゲリック・グラグノール
ふりがな
でぃおるとえんげりっくぐらぐのーる
別称
オディアル・ルーフィフス
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概要

北の大国グラーンの第一王子。病身ゆえ自ら外に出ることは無いが、側近のジャディーンを使い、アルトディアスの民を皆殺しにさせた張本人。その正体は暗黒神の長子・闇の第一神皇子オディアル・ルーフィフスが、封印から逃れるためグラーンの王・ギナンドリィ・ソライアル・グラグノールの第一王妃イングリナの母体を借りて人間の世界に生まれ出でた存在。

人の肉体を捨て元の姿に戻るため、ローゼリィと彼女がもつ「光の剣(ルシリス)」の力を欲している。イングリナとの契約により、ギナンドリィを世を統べる覇者とするための助けを行わなくてはならない。

登場作品

妖精国(アルフヘイム)の騎士

地上にまだ妖精や竜がいた時代。アルトディアスの王にはローラントとローゼリィという双子の王子と姫がいた。ローラント王子は音楽を好む穏やかな性質で、ローゼリィ姫は剣や武芸を好むおてんばだった。ある日怪我を... 関連ページ:妖精国(アルフヘイム)の騎士

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