トート=シャッテン

トート=シャッテン

エンバーミング-THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-(漫画)の登場人物。別称、死体卿。ヒューリー・フラットナーとはライバル関係。

登場作品
エンバーミング-THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-(漫画)
正式名称
トート=シャッテン
別称
死体卿
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概要

再生機能特化型人造人間(フランケンシュタイン)。世界一死体を愛好する人造人間で、死体を手に入れるためなら殺人も戦争もいとわず、人間は人造人間のための材料と考えている。「フランケンシュタインの怪物の魂と意志を次ぐ夜会(ブルッツ=ブルーダー)」の統率。

長髪の男性で、帽子には「死」の文字が書かれている。人造人間に対しては極めて好意的だが、人造人間を破壊するヒューリー=フラットライナーとは敵対関係にある。全身が「万能細胞」でできているため、一瞬で再生が可能。究極の8体と呼ばれる人造人間個々の能力を上回る全ての戦闘能力を持った存在。

関連人物・キャラクター

ヒューリー・フラットナー

かつて両親が、彼とレイス=アレンの目の前で人造人間(フランケンシュタイン)に殺されたことをきっかけに、人造人間に非常に強い恨みを持っている男性。ロバート=ワイスの家で猟場番をしていた。体は大きく、ボサ... 関連ページ:ヒューリー・フラットナー

登場作品

エンバーミング-THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-

死体から人造人間(フランケンシュタイン)を作る技術が進んでいる近代ヨーロッパ。家族を人造人間に殺され、自らも人造人間化されたヒューリー=フラットライナー。怒りに震える彼は、全ての人造人間を破壊するため... 関連ページ:エンバーミング-THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-

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