ドイツJr.代表

ドイツJr.代表

リングにかけろ1世界大会編(テレビアニメ)の登場人物。読みは「どいつじゅにあだいひょう」。剣崎順とはライバル関係。

登場作品
リングにかけろ1世界大会編(テレビアニメ)
正式名称
ドイツJr.代表
ふりがな
どいつじゅにあだいひょう
関連商品
Amazon 楽天

概要

『リングにかけろ1 世界大会編』に登場する、黄金の日本Jr.の準決勝の対戦相手。リーダーであるスコルピオンに、IQ300を誇る参謀ヘルガがツートップとしてチームを牽引。そして、素顔を包帯で隠したゲッペルス、ゲーリング、ヒムラーの3人が付き従う実力者チームである。

リーダーのスコルピオンはドイツボクシング界の英雄的な存在で、実力も剣崎順と同等か、それ以上の天才性を持つ。

スーパーブローは「スコルピオンクラッシュ」。対戦した剣崎順を初めてといっていいほどの苦境に陥れるが、結果的には初披露となった剣崎順のスーパーブロー、ギャラクティカ・マグナムの最初の犠牲者となった。

関連人物・キャラクター

剣崎順

『リングにかけろ1』の登場人物で中学2年生。自他ともに認めるボクシングの天才で、主人公高嶺竜児の永遠のライバル。剣崎コンツェルンの御曹司で、いわゆる「お坊ちゃま」なせいか、幼少時代は貧しかった高嶺竜児... 関連ページ:剣崎順

登場作品

リングにかけろ1世界大会編

影道一族との闘いを終えた黄金の日本Jr.の次の目標は、ボクシングJr.世代の世界一を決めるジュニア世界大会の優勝。しかも一敗もせず、完全勝利の上の世界完全制覇という大目標を掲げる。しかし、主人公高嶺竜... 関連ページ:リングにかけろ1世界大会編

SHARE
EC
Amazon
logo