ドリー・ファンク・ジュニア

ドリー・ファンク・ジュニア

プロレススーパースター列伝(漫画)の主人公。ドリー・ファンク・シニアとは親族関係にある。

概要

『プロレススーパースター列伝』「父の執念!ザ・ファンクス」の主人公のひとり。ドリー・ファンク・シニアの長男。幼い頃からプロレスの英才教育を受けて育った。一時は弁護士会計士などを目指すが、結局父の夢を叶えるべくプロレスラーになる。必殺技スピニング・トーホールドは、牛を押さえ込むときに使う関節技として父ドリー・ファンク・シニアから受け継いだ。

ニックネームはグレート・テキサン。

関連人物・キャラクター

ドリー・ファンク・シニア

『プロレススーパースター列伝』「父の執念!ザ・ファンクス」の主人公のひとり。1917年、インディアナの貧しい農家で生まれ、一攫千金を夢見てボクサーを目指すが花開かず、誘われるままプロレスの道に進んだ。... 関連ページ:ドリー・ファンク・シニア

登場作品

プロレススーパースター列伝

1964年、香港。アメリカでまったく芽が出ず香港に活動の場を移したプロレスラー、アブドーラ・ザ・ブッチャーだったが、空手を使う香港の選手に惨敗。プロレス界でのし上がるためには空手が必要だと考えたアブド... 関連ページ:プロレススーパースター列伝

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