ファウストⅧ世

ファウストⅧ世

シャーマンキング(漫画)の登場人物。読みは「ふぁうすとはっせい」。

登場作品
シャーマンキング(漫画)
正式名称
ファウストⅧ世
ふりがな
ふぁうすとはっせい
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概要

伝説のネクロマンサー、ヨハン・ファウストの子孫。幼なじみのエリザの病気を治すため医学の道を進む。彼女と無事結ばれるも、強盗によりエリザは殺されてしまい、狂気に駆られネクロマンサーとなってしまう。エリザを蘇らすためにシャーマンキングを目指していたが、恐山アンナの口寄せによってエリザと再会してからは、麻倉葉の仲間となって共に戦っていく。

持霊はエリザ。

関連人物・キャラクター

麻倉葉

シャーマンの名門麻倉家の産まれで、幼いころからシャーマンとしての修行を重ねてきた少年。常に頭にかけたヘッドホンとサンダルが特徴。かなりマイペースな性格をしており、「なんとかなる」が口癖。楽に生きること... 関連ページ:麻倉葉

登場作品

シャーマンキング

森羅学園に通う小山田まん太は、ある日の帰り道に、墓場にて幽霊と話す少年麻倉葉と出会う。葉は霊と交信出来るシャーマンであり、修行ために森羅学園へと転校してきたのだった。葉は侍の霊・阿弥陀丸を持霊に、世界... 関連ページ:シャーマンキング

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