フィッシュバーン

ストッパー毒島(漫画)の登場人物。毒島大広とはライバル関係。

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登場作品
ストッパー毒島(漫画)
正式名称
フィッシュバーン
ふりがな
ふぃっしゅばーん

総合スレッド

フィッシュバーン(ストッパー毒島)の総合スレッド
2016.02.03 22:22

概要

近鉄バッファローズに所属する外国人選手。左打ち。毒島大広と最初に対決した時は読売ジャイアンツの二軍選手だった。その後、素行の悪さと外国人枠の関係で近鉄バッファローズに移籍。背番号50となる。もともとアメリカ3A時代は二年連続本塁打王となった実力者。移籍後はその実力が開化し、パリーグでも2年連続本塁打王に輝く。

毒島のことを「力と力の勝負ができる投手」として認めている。浪花節のわかる外人選手で、監督の佐々木恭介の熱き拳に感銘を受け、誰よりも慕うようになった。翌年、メジャー球団エクスポスからの3年10億円のオファーを蹴り、近鉄バッファローズに復帰。

その際、左肩に岡本太郎デザインの球団マークのタトゥーを入れて来日した。

登場人物・キャラクター

パシフィック・リーグのプロ野球球団、京浜アスレチックス投手。背番号55。左投げ左打ち。身長193センチ。1995年ドラフト8位入団。高校時代は部活動での野球の実績がなく、その上素行不良で退学処分を受け...

登場作品

高校時代まったく野球の実績がなく、高校も退学処分となった毒島大広。しかし、弱小プロ野球チーム京浜アスレチックスの名スカウトマン小暮武夫に目をつけられた毒島は奇跡的にドラフト会議で指名され、プロ野球選手...