ヘンゼルとグレーテル

ヘンゼルとグレーテル

ブラック・ラグーン(漫画)の登場人物。

登場作品
ブラック・ラグーン(漫画)
正式名称
ヘンゼルとグレーテル
関連商品
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概要

ルーマニア出身の、まだ幼い子供に見える双子の殺し屋。ふたりとも喪服のような黒い衣装を身につけ、ヘンゼルは斧、グレーテルは自身の身長並みの大きさのブローニングM1918自動小銃を武器として所持している。互いによく似ており、髪型や服装を交感することで入れ替わったようにも見せられる。

バラライカ暗殺のためロアナプラを訪れ、狂気すら感じさせる殺戮ぶりで住人たちを恐怖に陥れる。

関連人物・キャラクター

バラライカ

ロアナプラに拠点を置くロシア系組織「ホテル・モスクワ」のボス。大柄の金髪美女だが、軍務時代に負った火傷の跡が顔の右半分を広く覆っており、「火傷顔(フライフェイス)」の異名を持つ。苛烈な性格でロワナプラ... 関連ページ:バラライカ

関連キーワード

ロアナプラ

『ブラック・ラグーン』の舞台となる、架空の犯罪都市。タイの湾岸地域にあり、いくつもの犯罪組織が拠点を構えており住人にも他国から集まってきた犯罪者が多い。長い間組織間の抗争が続いていたが、現在はホテル・... 関連ページ:ロアナプラ

登場作品

ブラック・ラグーン

海外勤務中に拉致され、身代金要求を無視して見捨てた会社に見切りをつけたサラリーマン岡島縁郎は、名前を捨て非合法な仕事も請け負う運び屋「ラグーン商会」に身を投じる。日本人らしい価値観を持ちながらも、ロッ... 関連ページ:ブラック・ラグーン

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