ベガン星人

ベガン星人

電光オズマ(漫画)の登場人物。読みは「べがんせいじん」。

登場作品
電光オズマ(漫画)
正式名称
ベガン星人
ふりがな
べがんせいじん
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概要

『電光オズマ』に登場する異星人。地球から140万光年離れたアンドロメダ大星雲にある遊星ベガンから1億年前に飛来した。太古の睡眠状態より覚醒した彼らは、母星が暗黒星と衝突して消滅したことを知る。そこで隊長であるズーラは、地球を征服して第二の故郷とするべく行動を開始する。捕虜にした人間を奴隷ロボットに洗脳し、中央アフリカのウガンダ地底に大地底国を建設、地球侵略の本拠にしようとしている。

登場作品

電光オズマ

昭和30年後半、松本零士(当時のペンネームは松本あきら)の初期SFアクションのひとつ。超然たる戦士オズマや超兵器群、奇想天外な侵略者など、その後の作品世界の原点となる要素が散見される。 関連ページ:電光オズマ

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