マーチンを操る男

バオー来訪者(漫画)の登場人物。

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登場作品
バオー来訪者(漫画)
正式名称
マーチンを操る男

総合スレッド

マーチンを操る男(バオー来訪者)の総合スレッド
2016.01.25 12:34

概要

ドレスに所属する機関員。マンドリルを遺伝子改造したマーチンを戦闘用に訓練し、操る。過去にマーチンに「じゃれつかれた」ことが原因で、顔面を包帯でグルグル巻にしている。ムチから発する音によってマーチンに命令を与え、バオーの片足を切断するダメージを与えるが、スミレの動きに気を取られている間に、バオーによってマーチンを撃破されてしまう。

自身はバオーの必殺技のひとつである「バオー・シューティングビースス・スティンガー・フェノメノン」により顔を焼かれて敗北。

登場人物・キャラクター

『バオー来訪者』の登場する猿のキャラクター。霞の目博士がマンドリルをベースにして生み出した、戦闘能力の高い新生物。顔面に包帯を巻いたドレスの機関員に命令されてバオーを襲撃した。非常に大型で力が強く、跳...

関連キーワード

『バオー来訪者』に登場する秘密機関。研究内容は軍事目的であるため極秘とされる。起源は旧日本軍の化学細菌戦部隊にあり、研究を引き継いだアメリカ合衆国が特殊兵器の研究・開発のために作った組織とされている。...

登場作品

秘密機関ドレスによって寄生虫バオーの実験体となった橋沢育朗は、研究施設への搬送中に覚醒し、予知能力を持つ少女・スミレと共に脱走する。やがて寄生虫バオーによって、橋沢育朗は異形の姿と超人的な能力を発現。...