ミハエル・ケール

DEATH NOTE(漫画)の登場人物。別称、メロ。ネイト・リバーとはライバル関係。

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登場作品
DEATH NOTE(漫画)
正式名称
ミハエル・ケール
別称
メロ

総合スレッド

ミハエル・ケール(DEATH NOTE)の総合スレッド
2016.01.25 12:38

概要

ワタリが創設したイギリスの孤児院・ワイミーズハウスで、Lの後継者候補として育てられてきた少年のひとり。ニックネームはメロ。後継者候補のなかでは、ニアに次ぐナンバー2の位置にいた。常にニアの下に甘んじていることにコンプレックスを抱いており、ニアに強いライバル心を抱いている。

Lの死後、ニアとは別に独自でキラ事件を調査。マフィアと手を組み、日本の警察とキラの持つデスノートを力づくで手に入れようとする。板チョコが好物。

登場人物・キャラクター

犯罪の蔓延する世の中に強い嫌悪感を抱いている青年。登場時は私立大国学園高等学校の高校生で、のちに東応大学の大学生を経て、警察庁情報通信局情報管理課技官となる(身分を隠すため、表向きは大学院生となってい...
L
天才的な頭脳を持つ青年。さまざまな迷宮入り事件を解決してきた世界的な名探偵。素顔や本名、所在地を一切公開せず、関係者にはLというコードネームで知られる。また、Lとのコンタクトはすべてワタリを通じてのみ...
ワタリが創設したイギリスの孤児院・ワイミーズハウスで、Lの後継者候補として育てられてきた少年のひとり。ニックネームはニア。Lに勝るとも劣らない天才で、高い知性と推理力を持つ。Lの後継者候補としては常に...

登場作品

世界観おもに日本を舞台とした作品。さくらTVやヨツバグループ、SPK(Secret Provision for KIRA)といった架空の団体・組織が登場する一方で、検察庁やFBI、ICPOといった実在...