ミンチン女学院

小公女セーラ(テレビアニメ)、19世紀の英国ロンドンにある寄宿学校。読みは「みんちんじょがくいん」。

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登場作品
小公女セーラ(テレビアニメ)
正式名称
ミンチン女学院
ふりがな
みんちんじょがくいん

総合スレッド

ミンチン女学院(小公女セーラ)の総合スレッド
2016.01.25 12:33

概要

経営者は学院長のマリア・ミンチン。在学生は良家の息女ばかりで、中でも特に学院への経済的貢献が大きな親をもつ生徒は専用の大きな部屋をあてがわれ特別待遇を受ける。

屋根裏に複数の小さく粗末な部屋が設けられており、使用人のベッキーセーラがそこで寝起きしている。隣家にクリスフォードが引っ越してくる。

登場人物・キャラクター

10歳。英国人でインド育ちの少女。父ラルフは鉱山経営者の大富豪。母とは幼少期に死別。ミンチン女学院に預けられ、フランス語からインドの言葉まで身につけている教養深さや品性の良さでもてはやされるも、父の破...
畑耕作らの担任を務める教師。外見は若々しいが実際はアラフォーで、ことあるごとに下ネタを乱発する。独身であることを自虐したかのような妄想癖があり、たびたび周囲をドン引きさせるトラブルメーカー。
ミンチン女学院の学院長。幼い頃に親をなくし、苦学したのち寄宿学校を設立した。その苦労から偏狭な性格になっており、金銭へのこだわりにとりつかれている。裕福だったセーラには媚びた言動で特別待遇を与えたが、...

登場作品

インドで裕福に育った富豪令嬢・セーラ・クルーは英国にある寄宿学校・ミンチン女学院に編入する。桁外れの金持ちな上、賢く優しいセーラは学校の人気者になるが、父が破産、病死したことで立場が急変。 学院の使用...