ヨシュア=クリストファ

ヨシュア=クリストファ

クロノクルセイド(漫画)の登場人物。ロゼット=クリストファとは親族関係にある。

登場作品
クロノクルセイド(漫画)
正式名称
ヨシュア=クリストファ
関連商品
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概要

ロゼットの弟。15歳。幼少のころは不治の病で体が弱かったが、不思議な力で人を癒すことができた。体が弱いというコンプレックスをアイオーンに付け込まれ、悪魔であるクロノ尖角を植えつけられて暴走し、アイオーン罪人一向についていくことになる。クロノ尖角に浸食され、精神的にも肉体的にも不安定だが、尖角の力で時間を凍結させる能力がある上、代行者としてアストラルラインを操ることもできる。

関連人物・キャラクター

代行者

地球上空に流れる生命エネルギーの大河、アストラルラインを操ることができる七人の少年少女。アイオーンは彼らを利用して魔界に大量の霊素(アストラル)を送り込み、悪魔全体を暴走させようとしていた。ロゼットの弟ヨシュアや、ロゼット達の仲間であるアズマリアも代行者であり、その為罪人達に狙われていた。

ロゼット=クリストファ

悪魔祓いを専門とする組織マグダラ修道会に所属する16歳のシスター。聖油や呪文によって強化された弾などを用いて、銃で戦う。幼少期は孤児院で過ごし、不治の病を抱え人を癒す不思議な力を持つ弟のヨシュアや孤児... 関連ページ:ロゼット=クリストファ

登場作品

クロノクルセイド

近代アメリカを舞台としたマグダラ修道会と悪霊や悪魔たちとの戦いを描いた森山大輔の漫画デビュー作。序盤のスチームパンク風世界観から、地球存亡にかかわるサイバーパンクな悪魔同士の戦いへと発展していく。 関連ページ:クロノクルセイド

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