ラウ・ル・クルーゼ

機動戦士ガンダムSEED(テレビアニメ)の登場人物。

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登場作品
機動戦士ガンダムSEED(テレビアニメ)
正式名称
ラウ・ル・クルーゼ
ふりがな
らうるくるーぜ

総合スレッド

ラウ・ル・クルーゼ(機動戦士ガンダムSEED)の総合スレッド
2016.01.25 12:33

概要

ザフト所属の軍人。アスラン・ザライザーク・ジュールディアッカ・エルスマンの上官。ムウ・ラ・フウガの父が密かに自身の細胞から作り出させたクローン人間で、生まれつきテロメアが短く寿命に限りがある。

それを恨み、ナチュラル、コーディネーターを問わず世界を崩壊させるため暗躍する。

登場人物・キャラクター

プラント国防委員長を父に持つザフトのエースパイロット。キラ・ヤマトとは幼馴染みだった。クルーゼ隊に所属し、地球連合軍のガンダムを奪取した。キラ・ヤマトとの戦いの中で、戦争遂行に疑問を抱き始める。
ザフト軍のパイロットでバスターガンダムの操縦者。イザーク・ジュールとコンビを組む。捕虜になったことがきっかけで、アークエンジェルを助けるようになる。
ザフト軍のガンダムパイロットで、デュエルガンダムを操縦する。負けず嫌いでアスラン・ザラをライバル視していたが、後に信頼できる男と認める。

登場作品

C.E.(コズミック・イラ)70年。遺伝子操作により普通人を上回る能力を持つ人類(コーディネーター)と、遺伝子操作なしで産まれる人々(ナチュラル)の対立は「血のバレンタインの悲劇」によって頂点に達し、...