リハク

北斗の拳(漫画)の登場人物。別称、海のリハク。ラオウとはライバル関係。

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登場作品
北斗の拳(漫画)
正式名称
リハク
別称
海のリハク

総合スレッド

リハク(北斗の拳)の総合スレッド
2016.02.24 16:41

概要

壮年の男性。南斗五車星の一人で、「海」の男。海の軍団を率い、指揮の手腕はラオウから「世が世なら万の軍勢を縦横に操る天才軍師」と賞されるほど。様々な策を用いてラオウを止めようとする。後に北斗の軍に加わり、リンバットの戦いを支えるように。

登場人物・キャラクター

年端もいかない少女。目の前で両親を殺された経験から言葉を失っていたが、ケンシロウに秘孔を突かれて喋れるようになった。バットと共にケンシロウの旅に同行し、様々な経験を積む。子供ゆえに拳法の経験もなく、戦...
青年男性。北斗神拳を使う拳法家。全身筋肉の塊のような巨体を持つ。北斗神拳の元・伝承者候補で、ケンシロウにとっては義兄にあたる。また、同じ伝承者候補のトキは血が繋がった実の弟。全てを打ち砕く剛拳を持ち、...

関連キーワード

『北斗の拳』に登場する役職で、南斗最後の将を守る役目を持つ五人の拳法家のこと。作中ではヒューイ、シュレン、ジュウザ、フドウ、リハクがこれに当たる。五つの星が円形に並んだ刺青をしており、これを通して仲間...

登場作品

世界観舞台は弱肉強食の世紀末世界。199X年に核戦争が勃発し、その影響で国が滅び文明が失われた。生き残った人々は各地に「村」と呼ばれる集落を作り、肩を寄せ合って暮らしている。そんな弱者たちを虐げるのが...