ルーシー・スティール

ジョジョの奇妙な冒険 Part 7 スティール・ボール・ラン(漫画)の登場人物。スティーブン・スティールとは親族関係にある。

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登場作品
ジョジョの奇妙な冒険 Part 7 スティール・ボール・ラン(漫画)
正式名称
ルーシー・スティール

総合スレッド

ルーシー・スティール(ジョジョの奇妙な冒険 Part 7 スティール・ボール・ラン)の総合スレッド
2016.01.25 12:41

概要

北米大陸横断レース「スティール・ボール・ラン」を主催するスティーブン・スティールの妻だが、年齢は14歳。夫とは父娘以上に歳が離れているが、真剣に彼を愛し、互いに心の支えとなっている。夫が大統領のファニー・ヴァレンタインに利用されていることをたまたま知ったことから、「聖なる遺体」の争奪戦を巡る陰謀へと巻き込まれ、ある事態によって大統領の妻であるスカーレット・ヴァレンタインの姿となったまま行動することとなる。

その後、正体を知られながらもファニー・ヴァレンタインの野望に利用され、聖なる遺体の完成に大きく関与。その過程でスタンド「涙の乗車券(チケット・トゥ・ライド)」が発現する。

そしてファニー・ヴァレンタインジョニィ・ジョースターに敗北したことでようやく夫と再会。その後はディエゴ・ブランドーの野望を止めるために、ふたたび大きな役割を果たすことになる。

登場人物・キャラクター

本作の舞台となる北米大陸横断レース「スティール・ボール・ラン」を主催するプロモーター。騎兵隊を除隊後にプロデュース業へと進むが、大きな失敗をして挫折を味わっていたところ、まだ幼女であったルーシー・ステ...

登場作品

舞台となるのは1890年のアメリカ。元騎手であり、今は下半身不随となっているジョニィ・ジョースターは、北米大陸横断レース「スティール・ボール・ラン」のスタート地点を訪れていたが、参加者のひとりであるジ...