レセルヴァータ・スフォルツァンド・トティア

銀の勇者(漫画)の登場人物。別称、レセル。ユビルス・スフォルツァンド・トティアとは親族関係にある。

  • 楽天
  • Amazon
登場作品
銀の勇者(漫画)
正式名称
レセルヴァータ・スフォルツァンド・トティア
別称
レセル

総合スレッド

レセルヴァータ・スフォルツァンド・トティア(銀の勇者)の総合スレッド
2016.01.25 12:36

概要

トティア大陸の国王ユビルス・スフォルツァンド・トティアの息子で王子。アルフェリア・ルバートの幼馴染で優しい人物だったが、最近は人が変わり、狂気じみていると言われるほど。アルに対しても彼を反逆者として制裁を下す。

登場人物・キャラクター

28歳の魔法剣士の青年。トティア大陸で制定されている冒険者制度における最高位である「金の勇者」の称号を持つ。ビート・ヴィスナーとリチェの滞在する魔族棲息地域カタンツを訪れる。初代国王の愛剣でもあったと...
トティア大陸の第39代国王。以前はとても温厚な人物であったと言われるが、国王に即位した後、宮廷魔導士を全員処刑するなど「狂王」とも呼ばれる暴君に豹変した。ビート・ヴィスナーを反逆者として抹殺指令を出す...

登場作品

親友のリチェと共に魔王を倒してトティア大陸の英雄になる事を幼い頃に誓ったビート・ヴィスナーは、魔物を倒した数に応じて称号が上がる冒険者制度の最高位「金の勇者」に次ぐ「銀の勇者」にまで成長を遂げ、約束通...