レフトフック・デイトン

レフトフック・デイトン

四角いジャングル(漫画)の登場人物。アントニオ猪木とはライバル関係。

登場作品
四角いジャングル(漫画)
正式名称
レフトフック・デイトン
関連商品
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概要

全米プロ空手がアントニオ猪木に差し向けた刺客。全米カンフーチャンピオンで、ボディビルダーとしてミスター・アメリカにも選ばれている。両手にはめられた手錠をちぎり、25セント硬貨を親指と人差し指で曲げる怪力。昭和54年4月3日福岡スポーツセンターで猪木と異種格闘技戦を闘う。

怪力やタフさで猪木を苦しめるも、頭突き攻撃などのケンカ殺法に6RKO負けを喫した。実在の同名格闘家がモデル。

関連人物・キャラクター

アントニオ猪木

新日本プロレスのエースで社長。プロレスこそ最強の格闘技であると信じ、それを証明するため、異種格闘技戦を闘い続ける。マーシャル・アーツのザ・モンスターマンやザ・ランバージャック、ミスターXをことごとく退... 関連ページ:アントニオ猪木

登場作品

四角いジャングル

1976年のアメリカ。空手家・赤星潮は、東心会空手ラスベガス部長として渡米したまま行方不明になった兄・赤星壮介を探してラスベガスにやってきた。兄の道場は廃墟になっており、地元の人間の話では、マーシャル... 関連ページ:四角いジャングル

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