ロベール・ド・ボードリクール

ロベール・ド・ボードリクール

ジャンヌ(漫画)の登場人物。別称、ボードリクール卿。

登場作品
ジャンヌ(漫画)
正式名称
ロベール・ド・ボードリクール
ふりがな
ろべーるどぼーどりくーる
別称
ボードリクール卿
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概要

エミール・ド・ボードリクールの養父。フランスのヴォークールールという小さな町にある小さな城の主である守衛官。ロレーヌの領主であったロレーヌ公に仕えていたことから、ロレーヌ公亡き後、その庶子・エミールの素性を隠し、養子として育てる。かつて、神のお告げを受け訪ねてきたという少女・ジャンヌ・ダルクを国王のシャルルと会見させたことがある。

登場作品

ジャンヌ

男として育てられた17歳の少女エミール・ド・ボードリクールは、奇跡の少女ジャンヌ・ダルクと運命の糸で結ばれていた。ジャンヌが火焙りの刑に処せられ9年の歳月が経過、英仏百年戦争は終局を向かえつつあったが... 関連ページ:ジャンヌ

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