ロレーヌ公シャルル二世

ジャンヌ(漫画)の登場人物。読みは「ろれーぬこうしゃるるにせい」。別称、ロベーヌ公。

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登場作品
ジャンヌ(漫画)
正式名称
ロレーヌ公シャルル二世
ふりがな
ろれーぬこうしゃるるにせい
別称
ロベーヌ公

総合スレッド

ロレーヌ公シャルル二世(ジャンヌ)の総合スレッド
2016.08.23 17:40

概要

エミールの父。フランスと神聖ローマ帝国に挟まれたロレーヌ地方を治めた領主。ナンシーに城を持つ。病に倒れ長年病床に伏していたがエミールの幼少時に亡くなる。エミールの母・アリゾナ・デュメは正式な后ではなく、マルグリッドという后がいる。

登場作品

男として育てられた17歳の少女エミール・ド・ボードリクールは、奇跡の少女ジャンヌ・ダルクと運命の糸で結ばれていた。ジャンヌが火焙りの刑に処せられ9年の歳月が経過、英仏百年戦争は終局を向かえつつあったが...