ロロ・ベロニカ

ボディガード牙(漫画)の登場人物。カール・フォン・シュミットとは親族関係にある。

  • 楽天
  • Amazon
登場作品
ボディガード牙(漫画)
正式名称
ロロ・ベロニカ

総合スレッド

ロロ・ベロニカ(ボディガード牙)の総合スレッド
2016.01.25 12:38

概要

マリリン・モンローの再来といわれる映画女優。新作映画のキャンペーンのために来日。何者かに命を狙われており、神の手機関にボディガードを依頼する。じつはナチスの残党、カール・フォン・シュミットの娘で、そのためにユダヤ系財閥の手先に狙われていた。

登場人物・キャラクター

ロロ・ベロニカの父。元ナチス。ユダヤ人大量虐殺の責任者、アイヒマンの腹心であり、大量虐殺の直接の実行者。ドイツ敗戦を予見しており、ヒトラーが自殺した頃には資金を持って南米に潜伏。秘境の中に家を建て、そ...

関連キーワード

『ボディガード牙』に登場する組織。ボディガードを引き受ける企業で、徹心会総帥・大東徹源の発案。テストケースとして主人公・牙直人一人が所属する。依頼を引き受けるには二つの条件がある。一つは「顧客が法律的...

登場作品

ゴッドハンドの異名を持つ空手家・大東徹源は、超人的な強さが仇となり、邪道空手の烙印を押されていた。そのため、大東徹源率いる徹心会は、警察や学校、自衛隊などの師範の仕事につくこともできず、組織運営は楽で...