ロンギヌスの槍

ロンギヌスの槍

新世紀エヴァンゲリオン(漫画)に登場する武器。読みは「ろんぎぬすのやり」。

登場作品
新世紀エヴァンゲリオン(漫画)
正式名称
ロンギヌスの槍
ふりがな
ろんぎぬすのやり
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概要

南極から碇ゲンドウ冬月コウゾウが回収してきた巨大な槍で、二重螺旋状にねじれた二叉になっている。大きさは、エヴァンゲリオンが手にしてちょうど長槍の大きさに見える程度。A.T.フィールドを突き破る能力を持つが、その原理も、槍が形成された過程も不明である。

なお、磔刑にされたイエス・キリストを刺したと言われる「ロンギヌスの槍(ロンギヌスの聖槍)」と直接の関係はない。

登場作品

新世紀エヴァンゲリオン

西暦2015年、セカンド・インパクトという大災害により荒廃し、人類が辛うじての復興を遂げた世界が舞台。碇シンジは父・碇ゲンドウに突然呼び出され、第3新東京市を訪れる。その日に使徒と称される巨大な敵が街... 関連ページ:新世紀エヴァンゲリオン

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