ローゼリィ・ルシル・アルドリス

妖精国(アルフヘイム)の騎士(漫画)の主人公。別称、ローゼリィ。

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登場作品
妖精国(アルフヘイム)の騎士(漫画)
正式名称
ローゼリィ・ルシル・アルドリス
ふりがな
ろーぜりぃるしるあるどりす
別称
ローゼリィ
別称
ローリィ
別称
ウィレム

総合スレッド

ローゼリィ・ルシル・アルドリス(妖精国(アルフヘイム)の騎士)の総合スレッド
2016.10.07 14:20

概要

アルトディアスの姫。ローラントとは双子の兄妹。アルトディアスに伝わる三振りの魔剣のひとつ、破滅を呼ぶ力を持つという「光の剣(ルシリス)」の騎士。北の大国グラーンに操られたロリマーの侵攻によりアルトディアスが滅ぼされてから5年間、緑の森の妖精王ルシアン・エルフェルムの庇護下にあった。そこで白魔法を身につけ、また白妖精の戦士エアリアンから剣技を学んだ。

戦いの中でアーサーと恋に落ち、結ばれるが、自身の破滅を呼ぶ宿命に悩む。

登場作品

地上にまだ妖精や竜がいた時代。アルトディアスの王にはローラントとローゼリィという双子の王子と姫がいた。ローラント王子は音楽を好む穏やかな性質で、ローゼリィ姫は剣や武芸を好むおてんばだった。ある日怪我を...