一ノ瀬 努

一ノ瀬 努

アタックNo.1(漫画)の登場人物。読みは「いちのせ つとむ」。

登場作品
アタックNo.1(漫画)
正式名称
一ノ瀬 努
ふりがな
いちのせ つとむ
関連商品
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概要

実家は八百屋を営んでいる鮎原こずえの遠縁の親戚だが、初対面ではお互いに素性を知らなかった。。こずえの叔母から、努は叔母のおい、こずえは叔父のめい、と紹介される。富士見学園では生徒会副会長、富士見高校では新聞部所属。真面目な正義感の強い性格で、常に冷静にこずえを見守る。

出会った時からずっと、こずえとのことをノートにつけていた。高校1年生になり、こずえの誕生パーティーに招かれ、途中で自殺を図った学生の身代わりに電車に撥ねられ死亡。誕生プレゼントは万年筆だった。死の前日、こずえに自分には生き別れの双子の兄がいるということを告白していた。

関連人物・キャラクター

鮎原 こずえ

腸が弱く、リンパ腺が腫れる病気で、東京の両親の元から叔父、叔母のいる静岡県富士見市富士見が浜にある富士見学園に転校してきた(当時中学2年生)。後日、両親も富士見が浜に越してきている。転校当初はスポーツ... 関連ページ:鮎原 こずえ

登場作品

アタックNo.1

病気療養のために転校してきた主人公の少女、鮎原こずえは、バレーボールで健康を取り戻し、日本を代表するプレーヤーになる。こずえがバレーボールを通して成長していく姿を描く。 関連ページ:アタックNo.1

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